自分らしく、快適に過ごせる一部屋を。

THE EDGE ホームページにようこそ。代表の岡元大志です。
リノベーションは、手に入れたときがゴールではなくスタート地点、思い描いていた毎日がそこから始まる。そんな発想からTHE EDGEの「パッケージ型・一部屋リノベーション」プロジェクトは始まりました。
センスのいいデザイナーにリノベーションを依頼をすればいい部屋はできます。でもリノベーションが完成してからほんの数日でいつの間にか家の中はゴチャゴチャと生活感でいっぱいになっていく。そんなケースをたくさん見てきました。

僕たちのゴールは「納品」ではなく、「その後の生活(ライフスタイル)」を創造してお客様に提供すること。

新品の数ヶ月間だけではなく、住まう人が自分らしく快適に過ごせる。継続的に理想のライフスタイルを楽しめるデザインを完成した形でご提案します。

それぞれの方の「好き」をとことん楽しんで頂く。それが、映画や音楽だったり、お料理や裁縫だったり。一人で集中する時間や、気の合う仲間と過ごす時間だったりする人もいるでしょう。
THE EDGE「パッケージ型・一部屋リノベーション」なら実現できます。

どうしたらそんなリノベーションを提供できるだろうか。THE EDGE はその問いに対する答えを見つけました。

壁紙や床材などのインテリアはもちろん、グリーンや照明器具、家具、ファブリックに至るまで、プロの手で空間をトータルコーディネートしパッケージ化しライフスタイル丸ごと販売するという、新しいリノベーションスタイルです。

ネットショップでモノを買うのと同じくらい気軽な感覚でリノベーションを楽しむことができます。センスにあまり自信がなくても、かっこよくて自慢したくなるような部屋を手に入れることができます。

メリットはそれだけではありません。

リノベーションに挑戦しようとすると、それはそれは時間がかかります。お金もかかります。
営業、設計、デザイン、インテリアなど、それぞれの担当者と別々に何度も打ち合わせを重ねる必要があるからです。

THE EDGEの「パッケージ型一部屋リノベーション」はそんな必要はナシ。最短のケースで、たった一回の打ち合わせでOKです。スピーディーなだけでなく人件費も抑えることができるので大幅なコストダウンも実現しました。

日本の伝統的な建築技術やカルチャーは守りつつ、人の暮らしを軸にした新しいスタイルを。

僕の父は腕のいい大工でした。子供の頃から父の現場をうろうろしていたので、高校生になる頃には建築用語などはすべて覚えていました。当時から自分の部屋にコンクリート調の壁紙を貼り、今でいうホームサインのようなステンシルを施したりして自分なりのオリジナリティを楽しんでいました。

そんな生い立ちもあり、いつしか総合建築に興味を持つようになりました。日本では「大工は大工の仕事しかできない」「内装屋はクロス貼りしかできない」という常識のようなものがありますが、僕はそういう型にずっと疑問を持っていました。

THE EDGEでは、従来の建築の枠に足らわれず、様々な職人や専門的な作り手、クリエイターなどがボーダレスに交じり合い、「人のライフスタイルをより素敵に、楽しく」をコンセプトに、新たなモノづくりに挑戦したいと思っております。

THE EDGE(Leaf inc)
代表取締役 岡元大志

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